4体の機巧魔神(アスラ・マキーナ)を同時に喚び出した塔貴也(ときや)は、その魔力を暴走させることで重力ゲートを開くことに成功。
ついに二巡目の世界でも急激な非在化(ひざいか)が始まってしまう。
そんな中、まるで抜け殻のようになっていた朱浬(しゅり)が真実を語り始める。
本当は自分こそが紫浬(ゆかり)で、副葬処女(ベリアル・ドール)となった姉を救うために闘い続けていたということを……。
ちょwww作画wwwwヒドスwwwwwww
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